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韓国では、600数十年以上前からお産婆さんでやられていた伝承療法で、肛門と子宮の粘膜から漢方薬の有効成分を
たっぷり含んだ蒸気を吸収させ、下半身から温める韓国の伝統的、民間療法です。
韓国だけでなく、アジア全体でその昔、女性は「下湯」という薬草や漢方に熱い湯を加え、蒸気を下腹部に当てることで、
デリケートゾーンの浄化、体内の健康と美を保っていたそうです。
顔や心体に現れる女性特有の悩みは、ほとんどが下腹部に原因があると言われています。
シャワーが一般化されている現代、下湯の習慣がなくなってから、むしろ女性特有の悩みが多くなってきています。
ヨモギを使った民間療法は、古くから日本人にとっても馴染みが深く、切り傷や虫刺されなどにヨモギの葉の汁をつけるのは
ヨモギに強い殺菌力と自然治癒力があるからです。このようにヨモギ、他10数種類の漢方薬を漢方薬剤師監修のもと独自に
ブレンドした、よもぎパックは服用のできる漢方薬のみを使用して色と香りにこだわった自信作です。
保存料、添加物などを一切使用しない大自然の恵みそのものです。健康と美容と癒しを実感いただけると想います。
一回当り3500〜4000円(初回500円引き)とお手頃な価格も大変喜ばれています。
体質改善週には、週に2〜3回をおすすめします。もちろん毎日されてもかまいません。
その場合は、ご自宅で本格的よもぎ蒸しが体験できるよもぎ蒸しセットをご購入されることをおすすめします。
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[就寝前のよもぎ蒸し]
お風呂で体を洗って温まったあとでのよもぎ蒸し(30分〜60分)は、大変気持ちよく汗が流れます。
一日の疲れがきれいに癒されて、大自然からのの恵みで、明日への活力、気力が養われます。
お求めは、玉響、よもぎ蒸し販売店 よもぎ癒へ
よもぎ蒸しをすることで
血液循環をよくし、細胞の新陳代謝を促進して、基礎代謝が高めて脂肪を燃焼しやすくし、
冷えにくい体に体質改善することができます。
冷え性の予防改善、免疫力アップ、ダイエットと健康と美容に大きな効果が期待できます。
[ダイエット]
下半身太り、水太り、むくみ、慢性便秘、疲労回復イライラ、ストレスなど
[美容]
皮膚の毛穴を通してビタミンなどの栄養素を吸収させて、
余分な皮脂と汚染物質を取り除き皮膚の潤いと弾力を取り戻していきます。
アトピー、肌のトラブル、顔や背中のニキビ、シミ、くすみ、たるみ、そばかす、
乾燥肌、皮脂肌、貧血、抜け毛、若白髪など
[冷え性]
子宮の清潔、消炎作用、老廃物除去により健康な体に体質改善していきます。
肩こり、腰痛、頭痛、痔、アレルギー性鼻炎、花粉症、ぜんそく、生理痛、子宮内膜症
膀胱炎、尿失禁、出産後の疾病、膣の引き締め、不妊症、更年期障害、下り物、生理科不順など |
| 漢方薬剤師さんの監修の元、国内漢方問屋さんより、高品質の服薬用の純然たる漢方・薬草だけを選び、香りにこだわりながらブレンドさせていただいています。安心で安全なものにこだわっておりますので、合成保存料・着色料・香料などは、一切使用していません。
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トウキ<セリ科>
漢方では、根を鎮痛・鎮静・生理痛などの婦人病の薬として広く用います。また、血行を良くして手足を温める作用が強いので、冷え性・血行障害などの改善にも使われています。
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センキュウ<セリ科>
トウキなど他の生薬と配合することで血管を広げ、血液の循環を良くする動きがあるため、漢方では、婦人病の症状を改善する薬として使われています。
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チンピ<皮/ミカン科>
成熟した果実の皮を干したものを陳皮(チンピ)といい、漢方では消化不良・吐き気などの症状改善に使います。また、入浴時に浴槽に入れると体が温まります。
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クローブ<フトモモ科>
日本では丁字(チョウジ)と呼ばれ、スパイスとしても古くから世界中で使われてきました。消化を良くしたり、体を温める作用があるため、消化不良や腹部の冷えの改善に使われます。
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ガイヨウ<ヨモギ葉/キク科>
漢方では、体を温め、食欲増進・止血/下痢等に効果があるとされ、煎じて飲む他に塗り薬として切り傷・虫刺されなどにも効く万能薬として用いられ、「名医草」という別名があります。
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インチン<ヨモギ葉/キク科>
秋に咲くカワラヨモギの花を夏のうちにつぼみの状態で摘み取り、乾燥させたものです。漢方では、胆汁の分泌を促進させる作用や、肝臓の機能を改善させる作用があるといされています。
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イエギク<キク科>
中国から渡来し、現在では食用・観賞用として広く親しまれています。漢方では、花を乾燥して用い、解熱・解毒・鎮痛作用のほか、めまい・耳鳴りなどの改善に使います。
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ハッカク<シキミ科>
スターアニスともいわれ、星形の独特な形をした実は、中華料理等のスパイスとして知られています。独特の香りを持ち、食欲増進や消化促進に効果があると言われています。
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クズ<根/マメ科>
クズの根から作る葛粉は、料理のとろみづけやお菓子などに広く使われる他、漢方では、発汗作用・鎮痛作用がある葛根(カッコン)として、葛根湯の原料になっています。
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ダイダイ<果実/ミカン科>
ダイダイの未熟な果実を二つに切って乾燥させた枳実(きじつ)には胃の緊張を高める作用があるとされ、漢方では胃下垂の膨満感を軽減させるために使われます。
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ヨロイグサ<根/セリ科>
葉が重なり合う様子が鎧に似ていることから名づけられたと言われています。漢方では、鎮静・鎮痛・止血・浄血に効果があるとして、配合されています。
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ハッカ<シソ科>
漢方では、特に頭痛・目の充血・のどの腫れによる痛みなどの症状の緩和に使われます。また、さわやかな香りには覚醒効果があり、アロマテラピーなどにも広く用いられます。
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ハンゲショウ<ドクダミ科>
漢方では、利尿・便秘に効果があるとされます。名の由来は、6月の半夏生の頃に上部の葉2、3枚が白くなるからという説と、葉が半分だけ白くなるため半化粧からという説があります。
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